2017-06-02

【船橋漁港の朝市】出店者に突撃インタビュー:佃煮やまとさん編

こんにちわ。ちーちゃん(@nariwaijin)です。

このページをご覧の方は、「みんなの船橋」ブログからお越しいただいたことを想定して、お話を進めさせていただきます。

毎月第3土曜日に開催される「船橋漁港の朝市」に足を運ぶと、このようなチラシを目にする機会が多いと思います。

船橋漁港の朝市ニュースレター

それ、ちーちゃん(@nariwaijin)が製作を担当させていただいております。チラシではなく、「ニュースレター」なんて呼び方をしています。

▶︎ニュースレターってナニ?という方は→こちらからどうぞ♪

今まで紙媒体のみで配布していましたが、当サイトでwebに転載してお届けします。

 

船橋の元漁師が作った店。 浜の釜あげの味を目指して。

当店は、「食は医、食は心」をモットーに、店内全商品は保存料を一切使用せず、焼蛤や焼あさり、ホンビノス貝、小魚、あさり等の厳選した海産物の佃煮や浅炊きの柔らかい佃煮を丹精込めて煮上げ、販売しています。

平成24年度には、当店の「ホンビノス酒蒸し」が「ふなばしセレクション」に認証していただけました。「ホンビノス酒蒸し」は、船橋三番瀬で採れたホンビノス貝を船橋高瀬町の本社工場で加工しています。袋の中のタレは、日本酒と昆布にホンビノス貝のエキスがたっぷりで、お吸い物にも最適です。

ホンビノス佃煮も自社工場にて製造し、販売しています。 以前は、アサリの佃煮をメインで製造していましたが、時代の流れからか、薄味で柔らかいものを好まれるお客様が増え、浅炊き佃煮として販売していますが、こちらも好評をいただいております。

数々の賞を受賞している当店の味は、贈り物や手土産にも最適です。 当店の商品は、船橋漁港の朝市開催場所にほど近い湊町本店や、船橋駅北口店でもご購入いただけます。 今後も、ホンビノス貝を始めとした、地元船橋の素材を積極的に市民の皆様に召し上がっていただけるよう精進してまいります。

▶︎佃煮やまとwebsiteはコチラ

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以上、船橋漁港の朝市ニュースレターより転載記事でした〜。

▶︎ニュースレターってナニ?という方は→こちらからどうぞ♪

▶︎次回の船橋漁港の朝市スケジュールはコチラから。

▶︎その他の船橋漁港の朝市転載記事は→こちらから。

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《ご案内》

早いもので、広告や販促の仕事を始めて(フリーランス歴はナリワイ歴は8年くらい)20年弱が経過しました。

その中で強く思うこと。それは大きな企業の仕事よりも個人で少人数で頑張っている企業やお店をサポートしていきたいということです。

「ありがとうの声が聞こえる範囲で仕事したい」のです。

当サイトを運営しています、ちーちゃん(@nariwaijin)の時間を下記サイトで購入いただけます。販促やPRなどでお困りの方はこちらからどうぞ。いつでもどこでも駆けつけます。

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船橋漁港の朝市ニュースレター製作担当ちーちゃん

船橋漁港の朝市で配布されるチラシ(ニュースレターって呼んでます)を製作しています。もうかれこれ4年くらい担当させていただいています。友人のパン屋が出店していることもあり、ほぼ毎回船橋漁港の朝市に参加(パン屋の売り子手伝い)させていただいています。

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